雨用の靴が劣化していく件

皆様こんにちは!ブレイクです。

いや~またまたかなり間が開いてしまいました。
このブログを積極的に読んでいただいている皆様には申し訳ございません。

さて今回は、以前雨用として購入した靴の劣化が早い、と言うお話です。

いや、これなんですけどね、フェイクレザーですので水にも強いと言う事で購入したわけですが、最近梅雨にも突入しまして、この靴を履くことが増えてきたのですが…。
気が付くと御覧のようにカカトのところの劣化が目立ってまいりました。
基本雨の日しか履いていませんので、そんな使用頻度は高くはないのですが。

合わせて発見しました。
ソールが簡単に捲れましたので、捲って見てみますと、大変簡易な作りであると言う事もわかりました。この写真にある網目のようなパーツのすぐ下が、地面に直接当たるソールになるのですね。
つまりソールが減っていくと、この網の様なパーツが出てくると言う事です。
通常、靴のソールは減っていけば靴修理屋に持って行って、ソールを張り付ける修理をしたりするものですが、このタイプ、そんな修理もできるかどうか…ですよね。

これ合皮ですけど10000円ほどしたんです…。

特に変な使い方をしたわけでもないのですが、この劣化の速さは残念でした。

雨用の革靴をまた買おうかなと考えています。
その時はまたここでご紹介したいと思います。

それではまた!

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