似合う似合わないの話

みなさまこんにちは! ブレイクです。

今回はこんなタイトルのお話…、でございますが…。
皆様、長く生きてきて、服を着たとき買う時などに、「君はこんな色は似合わないね」。とか、
「あなたこんなシャツ似合うわね」。とか言われた経験はございますよね?

この「似合う似合わない」ってどういう事なのかなってふと思った訳でございます。

MBさんに教えていただいた、Aライン、Yライン、Iライン、や、カラーや素材の事を知るまでは、何となくこれって俺に合ってる?いや合ってないか?と感覚で決めていました。
でも今は違いますよね。今はMBさんに教えていただいた事を実践し、いろんな場所でお褒めの言葉を頂くことも多くなりました。

そこで「似合う似合わない」の件です。

やっぱり3つのラインや、カラー、そして素材を全く理解せず、ぼんやりした感覚だけで(その感覚が優れている場合も多いですが)服装を決めていた時と、ちゃんと理解した上での服装とは違うと思うのですね。
でもね、この世のお洒落と言われている人が、皆が皆こんなロジックだどうだ考えているのか?と言われれば違いますよね。

やはりそこには考えなければならないロジックが必要になってくいると思います。
そして結局はそのロジックを理解した人が(たとえ無意識でも)お洒落って言われるのかもしれませんね。

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