MB氏の記事との出会い

ネットサーフィンをしていて、たまたま見つけました「MB」さんの記事、そこにはファッションに関しての非常に論理的な説明がなされておりました。

まずは「普段着」の定義ですね。

その内容をそのまま書いてしまうと記事を盗用した事になってしまいますので、私自身が感じたことを文章にしていきたいと思います。

服と言いましてももちろん色々な物があるわけですが…。

①スーツ上下の服装:サラリーマンの一般的な服装ですね。

②ジーンズにTシャツの服装:高大生なんかで一般的な、いわゆる普段着として誰もがしたことある服装ですね。

③ジャージの類:スポーツをする時の服装ですね。

④ミリタリーな服装。軍人なんかの服装ですね。

だいたいこんな感じでしょうか。このような●●の服装をそのまま着てしまうと、それは「仕事帰り」やクラブ活動帰り、あるいは「戦争に行く服」となってしまう訳ですが、「普段着」と言うのはこのような色々な服装をミックスして作って行くものである、と言う事なのですね。

このポイントを読んだだけでも、結構目から鱗だったのでした。

その時の私に言わせれば、好きな音楽、映画なんかのそのままの服装、音楽だったらそれをしている人の服装、映画だったらその映画に出ている俳優の服装、が、見た目が好みであればそれを着ればお洒落でかっこいいや、だったのですね。

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